老舗ならではのこだわり。布団、ベッド、ベビー布団、羽毛を使用したオリジナル商品、に至るまで様々な寝具を販売しております。
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布団専門店 金澤屋
〒370-0813
群馬県 高崎市 本町65
TEL:027(322)3571
FAX:027(324)1028
shop@kanazawaya.ne.jp

店舗営業時間
AM10:00〜PM7:00
水曜定休日



 メディア掲載情報


群馬よみうり(11/2/11)に金澤屋掲載



お問合わせはコチラから
Tel 027-322-3571
Mail shop@kanazawaya.ne.jp




上毛新聞(09/7/17)で金澤屋が紹介されました


   ※下記が掲載された記事です※

 寝具専門店の金澤屋(高崎市本町)は今夏、県産生糸を使ったオリジナル商品「生絹シーツ」(38000円)を発売した。精練していない硬い生糸で織ったため、ザラザラとした肌触り。体とふとんの間に空気の層を作ることで汗や熱を逃がす。生糸に残ったセリシンの効果で抗菌性もある。

 本件の蚕品種「ぐんま200」の繭を使用し、安中市の碓氷製糸農業協同組合で生糸に地元産シーツ。本木毅店長は「滑らかな絹とはまったく異なる肌触り。汗かきの男性にお薦め」と話している

 夏掛けではガーゼを重ねたガーゼケットが人気。ざっくりとした織り目で風をよく通し、汗を吸ってもすぐに放出してくれる。コットン素材(3990円)など上質な素材がそろう。


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上毛新聞の元旦号にて金澤屋が紹介されました


※下記が掲載された記事の内容となります※

 誰もが快適な睡眠を得たい。そのためには布団選びは重要だ。しかし、いくら高価な寝具でも使ってみなければ自分に適しているのか分からない。寝具専門店の金澤屋は、実際に寝具を使う体験ができる上、体系や癖などに合わせたオーダーメード販売を行っている。納得の品を探しに訪ねてみては。

寝具専門店 金澤屋(高崎市本町)


エルゴフレックスの詳細はこちらをどうぞ(PDF)

 身長、体重、骨格、年齢、性別、筋肉の付き方…。「体の状態は違うのに、使う布団はみんな同じ。そこに快適な睡眠が得られない原因がある」と本木毅店長は訴える。金澤屋は1836(天保7)年創業。使う人にあった布団づくりを続けているゆえの説得力ある言葉だ。
 同店で特に注目したいのが、体形や骨格などに合わせることが可能なウッドスプリングマットレス「エルゴフレックス」。オーストラリア製で、ブナの無垢板がすのこ状に40本、交差する形で天然ゴムが4本配してあるのが特徴だ。板は折れにくくバネのようにしなるため、体のラインを自然な形のまま受け止める。

悩み聞き調整
 同店はまず、眠りに関する悩みなどを聞いた上で、肩の幅など体の各部分を採寸。続いて、マットレスに横になった状態で体圧センサーを見ながら、体の凹凸に合わせてゴムの幅を変えたり、板を抜き差しして調整する。一人一人の寝心地は違うため、それぞれの好みも考慮し、”オーダーメード”のマットレスに仕立てる。
 人が寝る際にあおむけになると、尻などへの負荷が腰痛の原因となる上、背骨だけで支える腹部は腹筋、背筋などが緊張状態となり、深い眠りを得ることができなくなるという。一方、横向きは「眠りの深さを左右する呼吸がしやすくなり、いびきも軽減できる。また、筋肉が緩むため内臓の働きも良くなる」と本来店長は利点が多いと説明する。こうしたことからエルゴフレックスは「体への負担が少ない横向き眠る時間を増やす構造になっている」(同店長)。横向きは、肩の厚みが首への負担となるが、これも解消できるという。

枕だけでは…
 また「枕に着目する人は増えているが、体を支えるという意味では枕も”敷布団”の一部。マットレスや敷布団とセットで考えなければ、いくら枕を変えても意味がない」と本木店長は、体の下に使う寝具は総合的に考える必要性があると付け加える。
 通気性が良く、低反発ウレタンより日本の気候に合った羊毛や、体を支える強さがある馬毛が入っている敷布団も併用すると快眠サポートに効果的という。 「体形、体重は変化していくため、ずっと同じセッティングでは体に負担がかかってしまう」と本木店長。アフターケアも万全で、半年に一度、体圧センサーでうっ血度などをチェックし最良のセッティングを提示する「エルゴチェック」を無料で行っている。

短期貸し出し
 2週間の貸し出し(クリーニング代3000円)も行う。同時に睡眠等の脈波や呼吸などを測定する「ねむりモニターシステム」を貸し出す。寝る際に、専用モニターとセンサーを設置するだけ。寝返りの回数や時間、床に入ってから就寝までの時間などを測定。眠りの質を4段階に分けて客観的にチェックできる。貸し出し期間中は、従来の布団使用時の眠りの質との違いを比較できるので、購入時の良い判断材料となりそうだ。

店内で睡眠体験
 金澤屋は昨年6月に2階部分を改装。寝具だけでなく、照明や床板など快適睡眠を総合的に提案する寝室「眠室(ねむろ)」を設置した。3時間の睡眠体験(クリーニング代1500円)ができる。


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Tel 027-322-3571
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金澤屋直撃取材!!  群馬テレビで紹介されます!


撮影風景です。

 先日、群馬テレビが取材に来てくれました。テレビ出演は、1月にNHKの「いっと6けん」という番組にださせていただいたので、今年は2回目になります。金澤屋も有名になったものだ!・・・というのはちと違い、1月の場合は当社に取材にというわけではなく、メインは中村さんという手ぬぐい屋さん。その取引先ということで取材があったでの、金澤屋としては実質はじめて。


 収録前の打ち合わせが、短い時間ではありましたが2回。取材当日の収録に要する時間が約5時間と、けっこう大変な作業でした。聞き手は鈴木さんというカワイイ女性アナウンサー!ムレない布団の話。身体とふとんの関係。大手の寝具メーカーでは、必要だけどやってない事の理由。

 当店自慢の「寝室(ねむろ:光や音等をコントロールしながら実際に眠ってもらう部屋)」では、実際に光を徐々に落としていくなかで本当に眠りに落ちる手前までいかれたようで、寝ぐせを直しながらベッドから出てこられました。このなかで実際放映されるのが、15分番組の中のおよそ5分程度だそうで、私の渾身の説明をいろいろ聞いてもらったものの、金澤屋の真意を伝えていただけるのかは・・・乞うご期待!!ぜひ普段はあまり群馬テレビはみないのねーっという方も、是非ご覧下さい。


放送日:12月23日(火) 21:00〜21:15
再放送:12月28日(火) 10:30〜10:45


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2008/06/05発行の群馬経済新聞の7面(総合)で
金澤屋睡眠ルーム『眠室(ネムロ)1号』が紹介されました。


『眠室(ネムロ)1号』とはどんな部屋なのか。
ぜひ、ご一読下さい!
画像をクリックすると大きく表示されます。


※下記が掲載された記事の内容となります※

  寝室リフォームに参入
  提案型の睡眠ルーム開設 快適な眠りをサポート

 寝具などを販売する金澤屋(高崎市本町65、本木孝雄社長рO27ー322ー3571)はこのほど、実際に睡眠することができる一室を新設、室内照明や壁材などを含め、快適な睡眠を総合的にプランニングする寝室リフォーム事業に乗り出した。「不眠症といった悩みを抱える人が増えるなか、その人にあった睡眠環境を提案することが大切。モデルルーム的な意味合いがあるので、一度体感していただきたい」(本木毅店長)。新たに開放スペースも整え、集客につなげる考えだ。

 同社は創業172年の老舗。寝具全般の卸や店頭・通信販売を行っている。これまで、物販を主に展開してきたが、ここ数年は健康志向の高まりから、睡眠に対する顧客の考えが多様化。「販売側としても単なる物売りではなく、総合的に眠りについて追求する必要があった」(本木店長)ことから、睡眠環境診断士の資格などを取得、トータル提案の準備を進めてきた。

 こうしたなか、店舗2階の改装に着手、6畳ほどの睡眠ルーム「眠室(ネムロ)」を新設した。室内は実際の寝室を想定し、硬さなどが調整できるベッドを用意。特殊機材を使い、睡眠状態を科学的に分析する機能も備えている。無呼吸症候群であれば早期の発見が可能という。利用は予約制。3時間で料金は寝間着が付いて1500円。

 睡眠ルームは、寝入りに合わせ照明を少しずつ暗くしていく状態に設定。一方で、起床時間が近づくと徐々に室内が明るくなる。カーテンも自動に開閉する。「光の目覚ましという感覚で、睡眠環境に適した光や湿度、ゆくゆくは音や香りも取り入れていきたい」(本木店長)。

 機材は自然素材を使うなど、従来の失敗しない布団選びに加え、新たに快適な睡眠につながる照明の選定など寝室を総合的に提案するリフォームの提案も行っていく。

 今回、2階部分を大幅に改装。商品販売コーナーを2階に増やしたほか、来店客が自由にくつろげる空間を取り入れた。すでに、「金澤屋寄席」と題したイベントを開いており、今後も昭和3年に建てられた建物を生かしながら、地域住民にも開放していく考え。

 同社は「一般的に布団に横になるというケースはあるが、実際に眠ることができるというのは全国的にも珍しい。科学的な面も取り入れながら、顧客ニーズにこたえていきたい」と話している。


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NHKの番組「首都圏ネットワーク」、「こんにちは いっと6けん」の
コーナー"シリーズ伝統を守る"にて中村染工場さんが紹介されました。
その中で、金澤屋の七代目と"てぬぐい"も映りました。

NHKさん、機会があれば、創業172年の金澤屋にも取材に来て下さぁい。


↓↓画像をクリックすると大きく表示されます↓↓
金澤屋七代目、素面です。 金澤屋七代目、NGは出しませんでした。
NHKだけに真面目にコメントしてます。
こう見ると、七代目なかなかハンサムですねぇ。

"てぬぐい"にも大変満足しております!
肝心の"てぬぐい"がこちらです。
初売りの際、お年賀としてお客様にお配りしました。 縁起だるまがカワイク仕上がりました。


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2007/07/15発行の商工会議所会報「商工たかさき」
"最前線"コーナー(P.23)でブログ係長が紹介されました。


こんな真面目な顔の係長はめったに見れないです!
画像をクリックすると大きく表示されます。


※下記が掲載された記事の内容となります※

  個性際立つ店舗に、自分を生かせる場所を見つけた

 "本町にある布団専門店「金澤屋」さんのブログが面白い"という噂を聞きつけ その製作者の正体や如何に?と、ご登場いただいたのが自称"金澤屋のブログ係長" こと布施智水さん。創業百七十年の歴史を感じさせる味わいを活かしたやすらぎの 空間に、すっと溶け込んでいる様は、入社一年とひと月というのがウソのよう。

 「当店の布団やカバーには柄がありません。柄があると通気性や吸湿性が低下 してしまうのです…」と、流暢に説明をする布施さん。彼女の今は、一見布団屋 とは思えない店の「スタッフ募集」の張り紙がきっかけとなった。コンセプトや信念を聞いて こんな店が高崎にあるのは奇跡!と思い入社を即決。まさに偶然の出会いだった。

 布施さん自身、"眠り"への思いがあった。かつて東京でアニメーターの仕事をして いたとき、その過酷さから体を壊してしまったことがあった。もともと眠りが浅く 起きている時間も一枚膜が張ったようでスッキリしない。ある日、"10時就寝・7時起床" を自分に課した。そして、自分に合った寝具で眠るようにすると、昼間の世界に活力と 鮮明さが蘇った。「眠ることで身体の自然治癒力が高まり、昼間元気でいることができます」 と自身の経験を踏まえてしみじみと語る。

 店のすり口に大きな暖簾を掛け、"垣間見"の世界を演出する金澤屋さん。 つまり暖簾をくぐり、履物を脱いで上がっていただいたお客様にこそ、真心をもって 接したいというお店の姿勢だ。その一方で、ネットでの情報発信にも積極的に取り組んでいる。 「商売ですから、常にお客様のことを考えた情報発信が大切。そこに金澤屋らしさをどう 織り込んでいくかを考えるのが私の役目かと思います」

 布施さんが担当するブログ「金澤屋な日常」は、自作のイラスト付きで金澤屋さん の様子や布団のウンチクなどを"布施さん流"に切り取っている。上質な寝具に包ま れているような"まったり感"のあるブログ。ぜひ一度、ご覧あれ!


ご紹介いただいた ブログ「金澤屋の日常」 ←はコチラをクリックして下さい。
#頻繁に更新ができないので、まめにチェックしていただけるとうれしいです(^^;

ご意見・ご要望などございましたら、
下記連絡先までお願いします。
027-322-3571
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2007/07/01 高崎経済新聞にて金澤屋が紹介されました。


高崎経済新聞「ヘッドラインニュース」
記事はコチラです。
(高崎経済新聞のHPへ飛びます)


※下記が掲載された記事の内容となります※

高崎の寝具専門店、「創業171周年記念祭」で「和の美」を提案

 1836年(天保7年)創業の寝具専門店「金沢屋」(高崎市本町、TEL027-322-3571)が「創業171周年記念祭」を開催している。 同店は、ペリーが浦賀にやって来る17年前に開店し、主に綿を扱った。現在の店主、本木毅さんは7代目。

 昔、布団は、綿を買い求めて家庭で作る、または綿屋に注文して仕立ててもらうのが一般的で、現在のように仕立て上がりの布団が店頭に並ぶようになったのは、随分後になってのこと。戦争が終わり欧米文化の影響が強まり、高度経済成長期、バブル期などを経て、ライフスタイルは大きく変化し、「寝具」も変化してきた。こうした変化に合わせるとともに、「和の美」を訴えるため、「数年前から、和室でも使えるオーストリー製のベッドや、ドイツ製の布団などの商品も扱い始め、店内を同ベッドや掛け布団などを使ってコーディネートし、『和の美』を感じ取っててもらえるよう努めている」(本木さん)と話す。

 また、「快適な睡眠は、それ自体が目的ではなく、起きている時間を充実させることが目的。寝具は明日への活力を生み出す道具」という本木さん。道具を上手に使うためにと、店頭やホームページ上で「快眠法」などを教えている。寝汗をコントロールするためには、「枕カバー、シーツ、肌掛け、ベッドパッド、掛け布団、掛け布団カバー、パジャマなど『道具』類の素材選びが重要」(本木さん)で、「シルク、コットン、リネンなどの天然繊維製の中から、肌触りなどの好みで選ぶのがポイント」(本木さん)だという。


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グンマの女性情報誌「Cure」 "癒しグッズ紹介"

グンマの女性情報誌「Cure」
画像をクリックすると
大きく表示されます。
群馬の女性情報誌「Cure(キュア)」にて
癒しグッズ紹介」の”快眠遍”、”入浴遍”で
金澤屋で取り扱っている商品が紹介されました。

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2007/4/15発行の上毛新聞「老舗を訪ねて」
で金澤屋が紹介されました。


金澤屋のコダワリと歴史につて語っております!
画像をクリックすると大きく表示されます。


※下記が掲載された記事の内容となります※

「老舗を訪ねて」 金澤屋 高崎市本町

 一日をしめくくる心地良い眠り。それは明日への活力を生み出してくれる。 金澤屋は江戸時代から百七十年余、寝具販売を通じて人々の睡眠を支えてきた。四年前に店舗を全面改装して 新たな一歩を踏み出し、寝具に対するこだわりはさらに強まっている。


あのころ… 創業期伝える「唐弓(とうゆみ)」の装飾

 創業は一八三六(天保七)年。初代・本木庄次郎が開いた。苗字と異なる店名の由来を七代目店長の本木毅さんは 「石川県の金沢と何か関係があったのではないか」と推察する。
 綿花問屋から綿を仕入れ、加工して寝具や座布団をつくったほか、 加工した綿を地域のふとん販売店や消費者に販売する仕事も手掛けていた。
 当時の職人たちが、仕入れた綿を膨らませて寝具に使った「唐弓」と呼ばれる を自分に課した。そして、自分に合った寝具で眠るようにすると、昼間の世界に活力と 弓状の道具が、今も店の装飾として残っている。
 寝具をメーカーから仕入れるのではなく、綿から自社製造していた長い歴史が 「寝具に対するこだわりの原点」(毅さん)となっている。


今は… 「寝具は道具」おあつらえで

 二〇〇三年五月、商売のやり方を一転した。一般店のように豊富な在庫をそろえて 販売するのではなく、在庫を持たず、素材にこだわった自社オリジナル商品のサンプ ルを中心に置き、オーダーメード販売する形に切り替えた。来店客に体形やや体質に 合った最適の品を探してもらい、注文を受けて製造する 「おあつらえ」の商売。毅さんは「寝具は道具。合わなければ買う意味がない。だが、 在庫を持つと、それを減らすために『売ること』を優先しがちになってしまう」と狙いを語る。
 その理想を実現するために店舗を全面改装。自然に体を横たえて寝心地を確かめ やすいように、店に入る段階でくつを脱ぐ形にした。
 必然的に二〜三時間かけてじっくり決める顧客が多くなり、一日の対応客数は限 られる。店の正面に大きなのれんを掛けて内部を見えにくくし、あえて「入りにくい 店」を演出。毅さんは「万人を対象にするのではなく、真剣に買ってくれる人に真剣 に売りたい」と説明する。
 改装から四年。五十、六十代が中心だった顧客層は三十、四十代が大幅に増えて 変化を遂げた。「自分は長い店の歴史の一時期を借りて商売し、やがて次の世代に 返す。自分の子どもたちが大きくなって二百年を迎える時『ふとん屋って格好良い』 と継いでくれれば最高ですね」と毅さん。時代ごとに姿を変えつつも、脈々と歴史 を重ねる老舗の姿を感じさせた。


ご意見・ご要望などございましたら、
下記連絡先までお願いします。
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NHK出版「すくすく子育て」3月号

洗えるムレない肌掛け紹介されました 2007/02/15発売の
NHK出版「すくすく子育て」3月号 にて
金澤屋オリジナル商品"洗えるムレない肌掛け"
紹介されました。

"洗えるムレない肌掛け"の詳細についてはコチラをどうぞ!

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